【10/22(木)開催】AI時代に、SCMで「人」が担うべき役割とは? 〜ASCM CHAINge 2026から考える、人とテクノロジーの新しい協奏〜 | ザイオネックス株式会社

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【10/22(木)開催】AI時代に、SCMで「人」が担うべき役割とは? 〜ASCM CHAINge 2026から考える、人とテクノロジーの新しい協奏〜

SCMで「人」が担うべき役割とは? 〜ASCM CHAINge 2026から考える、人とテクノロジーの新しい協奏〜

AIの活用が進む今、SCMに携わる「人」は、どのような役割を担うべきなのでしょうか。

2026年9月29日・30日、米国カリフォルニア州ロングビーチで開催された、ASCM主催のサプライチェーンカンファレンス「CHAINge 2026」に参加しました。最新テクノロジーの展示や、専門家・実務者・リーダーによる講演、パネルディスカッションを通じて、特に印象に残ったのは「人間中心のイノベーション」という視点です。

本セミナーでは、サプライチェーン分野の人材育成や国際標準の普及に取り組むASCM(Association for Supply Chain Management)の活動とともに、現地で得た学びをお伝えします。変化と不確実性が増す事業環境の中で、AIをどう活用し、人がどのように判断し、関係者と協働していくのか。これからのSCM担当者に求められる役割を考えます。

また、こうした視点を踏まえ、弊社が提供するSCMシステム「PlanNEL」に今後どのような考え方でAIを取り入れていくのか、その方向性もご紹介します。

自社のSCM業務におけるAI活用や、人とテクノロジーの役割分担を考えるヒントとして、ぜひご参加ください。

セミナー詳細

【日時】
2026/10/22(木) 11:00-11:40

【開催方法】
オンライン(Zoom)

【参加費用】
無料

【こんな方におすすめ】
・グローバル市場で競争力を高めたい方
・最新技術を活用したサプライチェーン改革に興味がある方
・持続可能なサプライチェーン構築を目指す方

【登壇者情報】

ザイオネックス藤原

ザイオネックス株式会社
代表取締役 藤原 玲子

上智大学を卒業後、大手外資系コンピューターメーカーを経て、製造業向けの情報システムおよび生産管理システムの開発とコンサルティングに約15年間携わる。2004年からは、大手外資系コンサルティングファームにて、製造業を中心にサプライチェーンマネジメント(SCM)領域のIT戦略や企画、業務プロセス改善、業務設計などの実行支援コンサルティングに従事。2013年8月にザイオネックス日本法人の代表取締役に就任。現在は、プロジェクト管理システム「Dynamic Task Manager」やSCM(サプライチェーン計画)システム「PlanNEL」の企画・事業推進をはじめ、製造業における需給管理の高度化や業務改革を支援している。

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